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일본의 사료 왜곡 해석과 독도영유권 부정-최신 발굴 사료를 중심으로-

Choi Jang-Keun 1

1대구대학교

Accredited

ABSTRACT

本研究は独島歴史を歪曲する日本の実体を明らかにするものである。独島は歴史的にも国際的にも韓国領土であるに間違いない。歴史的根源とそれに基づいて現在韓国が実効支配していることがその証拠である。にもかかわらず、日本は独島に対する領有権を主張している。最近独島領有権を決定するようないくつかの資料が発掘された。元祿九丙子年朝鮮舟着岸一卷之覺書、大藏省令第4號、總理府令第24號、日露淸韓明細新圖、朴世堂の「鬱陵島」、鬱島郡の配置顛末、亜細亜小東洋図などがそれである。この資料はすべて韓国領土である根源である。しかし日本はこれらの資料の解釈を歪曲して日本領土である証拠だと主張している。このように資料を歪曲している主体は竹島の日本領土論者たちである。問題はこのように歪曲された資料解釈が何の疑いもなしで一般の日本国民が日本領土であると認識を持ち続けることである。独島問題の解決はやはり多少時間の経過が必要である。さらに毎年のように新しい多くの史料が発掘されている。今後発掘される史料も間違いなく韓国領土である証拠になるはずだ。その理由はいままで歴史的に独島が日本領土であることをしめす史料が一点もなかったからである。さらに日本国民の意識水準が高くなって物事を性格に見る目ができるからだ。今後独島問題は無理して解決しようとする日本のペースに引っ張られないように慎重になるべきである。

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