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Linguistic Features of Affixes in Korean and Japanese neologism

  • 日本硏究
  • 2008, (24), pp.75-98
  • Publisher : The Center for Japanese Studies
  • Research Area : Humanities > Japanese Language and Literature
  • Published : February 20, 2008

YimYoungCheol 1 성민희 1

1중앙대학교

Candidate

ABSTRACT

社会が急速に変わることによって社会の意思疎通手段である言語もその変化に歩調をあわせて新たに作られ、意味変化を起こしたり、時には消えたりする。そして言語の多くの層の中でこのような一連の社会変化を最も直接的に現わしてくれるものが正に語彙と言えるだろう。 新たな文物や制度の導入は新たな語彙の生成を不可欠にさせ、消えた文物や制度もなおかつ該當する語彙の消滅や意味変化に直接的に係わるからである。このような語彙を構成する単語の数は単に韓国語のみならず、どんな言語であっても極めて膨大でその語彙は絶えず変化する開放的な集合であるため、非常に無秩序のように見える。 そこで本研究では語彙の中で高い生産性を持つ接辞に注目し、韓国と日本の新語の中で接辞について論じようとする。 研究資料としては、アンケート調査で集められた1000個の韓国の新語リストを土台にして、その中に接辞が付く単語のみを抽出して派生語が新語全体の中で占める割合を調査した。 また接辞の種類によって接頭語、接尾語、語尾に分類し、日本の新語での接辞と比較․分析して韓国と日本の新語での接頭語、接尾語、語尾の特徴とともに発生要因についても考察する。 以上のように本研究では韓国と日本の新語において現われる言語的な特徴を接辞を中心にして分析し、考察を進めることとする。

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