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道昭說話考 -架橋傳承의 의미를 中心으로-

  • 日本硏究
  • 2009, (27), pp.149-164
  • Publisher : The Center for Japanese Studies
  • Research Area : Humanities > Japanese Language and Literature
  • Published : August 20, 2009

김정미 1

1세명대학교

Candidate

ABSTRACT

道昭はまだ佛敎的な敎理や思想的根幹が微弱な奈良時代唐に渡り、玄奘法師の弟 子になり、印度と唐の先進佛敎を修學する。歸國後には新羅元曉の影響を受け、日 本法相宗を開き、禪院を建てて坐禪修行の基礎を築いた。また佛法修行を經典や敎 理だけで求めないで、自ら俗世に進み、民衆の生活の中で實踐しようとした。特に 當時洪水により頻繁に流失された宇治橋を建設し、架橋の佛敎的な意味を實踐し た。また全國に井戶を堀り、食水不足に喘いだ人に實質的な利得と生活の基盤を設 けてくれるなど、佛法の敎理を實生活の根幹において實踐した佛法修行者の一つの モデルでもあった。彼のこのような實踐佛敎は以後、弟子の行基に傳わり日本の實 踐佛敎の花を咲せることになる。

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